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urban flora

28歳女の色々

預言カフェ

 

昨日久々に預言カフェ行ってきた。

最近の私はこんな感じだった。

・昼間の仕事が合わず辞め、また仕事探し中。(派遣が1人だけで社内の雑用を全て押しつけられる会社だったので辞めた。大人数の中で紛れて仕事してたい…)

・夜の演奏のお仕事がなかなかハード。毎回終電。演奏も頑張りたいけど、接客も自分らしさを活かして、のびのびとできたらなぁと思う。。

・身近な友達が妊娠&結婚。。自分の将来について真剣に考えだす。

・定期的に訪れる、恋したい病まっただ中。(前回のDATEで自信なくす)

 預言カフェはもやもやしてるとき、占いに行きたいけど金無いってときに行く。800円のコーヒーを頼んで、コーヒーを待ってる間に店員がこちらに来て、「お願いします」とiPhoneの録音をオンにして渡すと4分程、私への預言を話してくれる。私はいつも預言をいただいてる間に涙が出る。何も話してないのに、私のことをまるでずっと見守ってくれていたかのように、辻褄が合う言葉がいくつも出てきて、心髄に刺さるみたいな。いつも録音を何度か聞いてただけだったけど、録音を書き起こすと効果的らしいので、預言をここに残してみようと思います。

主は言われます。我が愛する娘よ、私は貴女を愛しています。そして貴女と共に在ると主は言われます。1人で歩いている時、ひとりぼっちで部屋にいる時、何か孤独とか不安を感じる、そのように貴女が恐れや不安を感じる時にも、私は貴女を守っていると主は言われます。追いかけてくるような、責められるような、苦しい不安な時間の中にあっても私はちゃんと貴女のスケジュールや次の状況、季節の中に入っていくことができるように、貴女の行くべきところを守り、貴女にその勇気を与えていきますと主は言われます。過去に失敗したことが、自分の弱さがネックとなって前に進めないのではないかと恐れてはいけないと主は言われます。私は過去を遠く離れさせ、貴女がそのことで責められることが無いように、貴女に自由さと、人から喜ばれる、人から必要とされる場所へと貴女を導いていきますと主は言われます。人間関係は時に難しいものです。自分をわかってもらいたいと思うことは誰しも同じでしょう。しかし、自分を遠慮させすぎたり、周りの人の前でこうあったら良いだろうと、自分の意見や本心を言わないで、自分の立場を小さくしてはいけないと主は言われます。本来持っている貴女の伸びやかさ、大胆さが会話の中で、関係の中で、ちゃんと表されて、貴女が緊張したり、遠慮したりすることが無いようにしますと主は言われます。専門で学んでいくことに対してもまだまだ時間がありますと主は言われます。この事をやっていって示しがつくだろうか、用いられるだようか、使い物になるだろうかと不安になって平たくなってはいけないと主は言われます。より自分のこだわりと自分のやるべきことに対して、貴女が時間をかけ、労力を費やしていくならば、その成果は大きなものになると主は言われます。一回ダメだからもうやめようと、チャンスを自分から奪ってはいけないと主は言われます。私は自分が貴女が思うよりも何度も何度もそれを挑戦させます。それは貴女がダメなのではなく、貴女が強くなるためであり、また、貴女が出会うためであると主は言われます。貴女がここで良いだろうと落ち着くためでなく、新しく、自分の受け取るべき事、本当の自分の立場や状況、いるべきところに出会うために、私は貴女に新しい扉を何度も叩かせると主は言われます。